行け!バドミントン鍼灸師!!
バドミントン命の鍼灸師です。神戸市内であれば出張治療いたします。耳鳴り、めまい、パーキンソン、コンディション調整、頻尿、うつ、自律神経失調症
プロフィール

Author:ばど鍼
性別:男
現在:鍼灸専門学校(1年生)
住所:神戸
趣味:バドミントン
バドミントンしながら鍼灸師してます。
神戸市内であれば、出張いたしますのでご連絡下さい。
めまい・耳鳴り・自律神経症・うつ・頻尿・スポーツコンディション調整。ご相談下さい!!

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一度の出会いで
たった50分の治療で
わずか一度の出会いで

どうやって、「信頼」を得られるのだろう?
どこで「信頼」を感じるのだろう?

感覚で分類すると

目:容姿
耳:言葉
口:会話
舌:味!?
鼻:匂い
第6:オーラ(雰囲気)

舐めるわけにはいかないから味はないね。

しっかり自分を反省しないと
点が線になるとき
今読んでいる本に書いてあることですが。

一つ一つに意味が無いものでも、それが並べられ
流れにのったときに線(意味あるもの)になる。

これは、文章や映像にその意味を感じとれると思います。

ではそれぞれ単体をつないでいるものは何か??

それは「残像」です。

映像は生理的残像(目に残るってやつ)ですよね。
文章は修飾的残像と言ってました。

営業活動も同じだと思う。

ビラ配り、ポスティング、看板、ホームページ、○○教室

それぞれは点であるが

それぞれ「残像」の残るスピードで同時に進行していくとそれは線となる。
そして「実像」となる。。。かな

今まで、点の大きさや質にこだわってきましたが。。
線にしないと効果は出ないのではと感じています。
学生さんと
現在、大学生と一緒に練習をしています。

大学のホームページで図々しく問い合わせたのがきっかけです。
社会人としては初らしいです。

学生の部活というのは初めての経験なので
とても新鮮で面白いです。

しかし、伝統的にコーチがいなかったこともあって
幹部のみなさんが練習メニューから部の方針、指導まで決めてきました。

それもあってか、私自信の扱いについていろいろ議論があるようです。

ある学生は
「学生の練習量が減る!!」
とか
「技術指導をしてくれるから、コーチになってもらおう」
などなど

主将は私の事を好意的に思ってもらってますが。
それ以外の高学年の方は懐疑的みたいです。

これからどうなるか。

当事者ながら、楽しみです。
現実を知ってから
開業してから、治療院運営の現実を知りました。

難しさも、大変さも、楽しさも

当初、描いていた計画からは大きく外れ
常に手探りしながら進んでいる状況です。


話はかわって

政治も同じような状況にあると感じています
政権が変わって

外野にいた人たちが、今度は大臣となり与党となりました。

そのころは外から見える情報のみで判断していたことが
今は日本や政治の現実を知り

少しずつ、保守的な方向に傾いているような・・・

私もそうですが、現実を知ってから、何ができるかが大切なんでしょうね。

正しい道はどの方向にあるのか・・・あっちかな?
スカウターと携帯電話
スカウターはご存知のとおり
ドラゴンボールに出ている相手の強さを数値かする装置ですね。

戦う前に戦況がわかるという便利な道具です。
しかも、絶対に勝てない相手となると自ら爆発して使用者に知らせます。

そんなスカウターを使うサイヤ人に対して
地球人はスカウターなしで「気」でその人の強さを判断しています。

その能力にべジータは驚いていましたね。


私が思うに、かつてサイヤ人たちも戦闘民族と言われるぐらいなので
スカウターなしで相手の強さを判断できていたのだと思います。
どこかの天才がスカウターを発明したばかりに無くしてしまったのではと思います。


先日、ニュースで
高校生の携帯電話の依存度を測る調査をしてました。

好きな人に告白するときは直接言うものの
分かれるときや、あやまる時はメールを使うそうです。


便利なもののなかで、人の「感じる力」「表現する力」が
失われている気がします。

本を読んだり
人と本気で話したり

心を通わす時間が必要だと感じました。