めざせ!バドミントン鍼灸師!!
2006年4月、5年間勤めた会社を辞めて、まったく経験したことない医療の分野へ転進。現在、鍼灸の専門学校に通ってます。学校のこと、大好きなバドミントンのことなど、いろいろ書いていきます。
阪神VS日本ハム
観てきましたぁ!

阪神戦を!!

バイト先の会社が甲子園のグリーンシートを持っていて。
空きがあったので、なんとタダでチケットを頂きました。

いままで、自由席でしか観た事がないので。
行く前からかなり興奮!!
試合開始10分前に球場に行っても全然余裕
自由席の時は8時間前から並んでたのに

しかも、場内の階段とか席とか全部綺麗!!

さすが。

グリーンだよ!!
グリーーーンだよ!!

試合は延長の末、阪神負けちゃいました

ダルビッシュすごい!!

また行きたいねぇ

グリーンからの眺め


ぴろろろ〜

接骨院見学パート2
前回の続きです。

前回の見学より、1週間後。
院長先生とお話をさせていただくことができました。

とはいえ、何を話す?

このままでは、紹介してくれた先輩や時間を作っていただいた院長先生に失礼。

前日から、質問内容や話す事を考えました。
こんな感じ、会社員以来やなぁ〜

当日、午後9時30分ごろに接骨院に行き。
緊張の面持ちで受付にいくと
「○○さんですね。院長、呼びますね」
先輩が伝えてくれてたみたいです。

スタッフの方に連れられ、2階の事務所へ。

そこで、院長先生と初対面。
「なんでも聞いてねぇ、うちはオープンだからぁ!」
っと緊張していた私を見て声を掛けてくれました。

そこから、約1時間。
・トレーナーになるにはどのような勉強をしていけばいいのか?
・鍼灸の資格を生かすには、どの役割がいいのか?
・これからのスポーツ業界はどうなりますか?
など、いろいろ聞きました。
すべて、丁寧に院長先生の考えや業界の情報を教えていただきました。

なかでも心に残ったのは
「鍼灸師の資格を取るわけだから、そこの中心をしっかり高めることが大切」と言っておられた事です。

今まで、他の接骨院に見学や面接をしたことがありました。そこの先生方は治療家としては知りませんが、社会人としてはまったく尊敬できない方ばかりでした。専門学校卒だから仕方ないのかと諦めた時期もありました。

今回の先生は人間的にも尊敬できる方で、きっと技術も高いレベルにあると感じました。
接骨院見学
すこし前の話になりますが。

会社員時代に私がトレーナーを目指すと決めたときに、すでに実行していた先輩がいて、その方は会社を辞めてからスポーツ系の専門学校に行き、トレーナーとして働いていました。

私が鍼灸の学校に行ってからも交流がありました。

で、今回、その先輩が勤めている接骨院の見学に行ってきました。

その接骨院は尼崎にあり。スポーツ業界で有名なんだそうです。

某日、学校が終わって夕方に伺うと。

待合室にはすごい人!!待合室の壁にはスポーツ選手のサインが入った色紙が飾ってありました。きょろきょろしていると。
「おう!よく来たね。入っておいで」
待合室の人たちに見られながら、治療スペースに行くと・・・

まず目に入ったのが大きなトレーニングスペース。
フロアの半分がトレーニング用に使われているようでした。
話を聞くと、十字靭帯の断裂等の大きな怪我をした選手の競技復帰直前のリハビリトレーニングをしているとのこと。治療とトレーニングの両方をする患者だと平均で1時間で長い場合だと1時間30分も治療スペースにいるそうです!!

接骨院といえば15分のマッサージを10台、15台のベッドでまわす、というのが一般的です。なぜなら、保険適用ができる分、単価が安いからです。

それを想像していた私としては、本当にびっくりしました。

業界で知られるはずだわ。

その日に院長先生とお話する予定だったのですが。患者が全部はけるのに7時30分に受付終了で10時までかかるそうです。というわけで、今回は出直す事にしました。

院長先生とのお話は後日アップします。

<<<夏の風物詩>>>
海岸では海の家が建設中です。
梅雨明けには、水着ギャルたちが
海の家建設中

風邪ひいちゃいました。
風邪ひきました・・・

火曜日に喉が痛くなり、その日のうちに熱が38.5度まであがりました。

がんばって風邪薬は飲まずに、毛布をかぶって汗を流し。
次の日の朝には37度まで下がりました。

病み上がりのままアルバイトに行ったのですが。
身体が重くて2時間ほどで帰りました。
学校も休み、1日中寝てすごしました。

そして、すっかり元気になりましたが。
喉だけがまだ治っていません。

今も声がガラガラです。

週末はジュニアの試合で声を出さないといけないです。
心配だ・・・
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